ガンダムの由来俗説

ガンダム名前の由来俗説

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企画段階のタイトル「フリーダムファイター ガンボーイ」の「ダム」と「ガン」をとって「ガンダム」となったそう。


 また、『ガンダム・エイジ』(洋泉社発行・1999年)によける飯塚正夫氏の発言の中には、


~「ガンボーイ」じゃ商標的にきつかったし、もうひとつ押しが足らないっていうことで、少しいじろうってことになったんです。それで、山浦さんが「コンボイ、マンダムみたいにもう少し力強くなんないかね?」って。それで最初の「フリーダム・ファイターにもどったんですよ。フリーダムのダムなんかいいんじゃないかって。でも、そのGUNDUMだと、Uがふたつ並んで読みにくいでしょ、スペルが。そこで、地球を守るって意味もふくめてDAMに変えちゃおう。これだと洪水を防ぐとか、発電するためとか、建設的な意味に使えるでしょ。』となったそうですが、所説あります。

ガンボーイじゃ今のように人気が出なかったでしょう。また、TV放映時は、人気がなく短縮されて放送されたが、終了後人気が出、今にいたる。

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この記事へのコメント

2016年12月03日 14:12
こんにちは、最初はガンボーイだったんですか、無声音で終わると受けやすいと聴いたことがあります。日本語だと「ム]になり無声音にならないですが、英語の発音なら無声音です。