エウレカセブン嘘みたいなほんとのお話&映画化決定

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企画当初は「エウレカ」というタイトルだったそうだが、

商標登録の関係から「エウレカ」だけではダメになり

セブンがついた。


そして、「機動天使エウレカセブン」だったのが、

ギャグのつもりで「交響詩篇」とつけたら

シリーズ編成が盛り上がっちゃって決まった


んじゃセブンは、なんでや??

ってことですが、ただ単に朝7時に放送してたってことだそうです。

嘘みたいなほんとの話

そして三部作で映画化が決定!!!












以下引用

2005年4月より放送され、2000年代を代表する作品となったテレビアニメ『交響詩篇エウレカセブン』が、3部作として映画化されることが17日、発表された。『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』第1弾は今年中に公開予定。



 少年レントンが、ヒロイン・エウレカと出会い、世界を知る旅に出るストーリー。新たに描かれる3部作では、テレビシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』で何度か言及されながらも、正面からは描かれなかった「ファースト・サマー・オブ・ラブ」がついに映像化される。

 10年前に世界を揺るがせた大事件「ファースト・サマー・オブ・ラブ」。“すべての始まり”が明らかになるとともに、作品も大きくエボリューション(進化、発展)。すべてのせりふを再構築し、新作映像と再撮影された新たな映像で構成。ストーリーも誰も知らない新たな結末に向かって進んでいく。

 シリーズを再起動させるにあたり、総監督・京田知己氏、脚本・佐藤大氏、キャラクターデザイン・吉田健一氏のオリジナルスタッフが12年ぶりに集結。リメイクでもリミックスでもない、12年のキャリアを積んだ3人が、新たな構想のもと、まだ誰も観たことがない新しい“エウレカ”に取り組む。

 京田総監督は「作りながら『この作品は本当に愛されてるのだな』と思うことが何度もありました。それに応えるべく、できる限りの嘘を排除して、再びみなさんに愛していただけるようなものをお届けできたら…と思います」とコメントを寄せた。

 今回新しさを象徴するのが、ドイツのテクノユニット、Hardfloorによる新曲。テレビアニメ『交響詩篇エウレカセブン』では、サブタイトルに度々「アクペリエンス」という単語が登場したが、これはもともとHardfloorの曲名として有名な造語。『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』では、Hardfloorより新曲「Acperience 7(アクペリエンス・7)」の提供を受けることが決定している。

 テレビアニメ『交響詩篇エウレカセブン』の後、2009年に劇場版『交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい』が公開され、わずか6館でのスタートながら興行収入1億円を上げた。12年には続編『エウレカセブンAO』が放送。これまでにBlu-ray&DVDはシリーズ累計85万本出荷の大ヒットシリーズとなっている。アニメだけにとどまらず、音楽やコミックスはもちろんのこと「パチスロ 交響詩篇エウレカセブン」シリーズは累計出荷数12万台。今年に入って新機種「パチスロ エウレカセブンAO」が稼働開始するなど、『エウレカセブン』の人気は健在だ。






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